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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

新型iPhone7は、私たちの財布になる。それは古くて新しい決済機能でした。

 

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世間を賑わせる有名大企業にも、社員数が1ケタだった時代がありました。

 

資金もなく、人もなく、時にはプロダクトすらない。

あるとすれば、それは想いだけ。

そんな組織にジョインした人々は、どんな想いをもっていたのでしょうか?

 

実際その環境に飛び込んでから現在までは、どうだったのか?

転職に際し悩んだことや、働き方はどうだったのか?

 

今回弊社が主催するイベントでは、そんな所謂「1ケタ社員」の転職に焦点をあて、

注目のスタートアップ企業3社の創業期メンバーの方々をお招きし、

ざっくばらんな座談会形式にて本音を赤裸々に語っていただきます!

 

そのほか、登壇企業経営者様からのピッチや、

参加者・登壇企業を交えた交流会(お飲み物・軽食つき)も予定しています。

スタートアップとの出会いの場として、選考につながる場として、転職に関する情報収集の場として、思い思いにご活用いただきたいと考えています。

 

途中参加も可能となっていますので、ぜひお気軽にご参加ください!

 

 

イベント詳細↓


 

『《参加無料》1ケタ社員と経営者が語る、転職の選択肢としてのスタートアップ 』

URL: http://ptix.co/2aeYHXH

 

◆日時: 2016年8月24日(水) 20時00分~22時00分(19時開場)

◆会場:KaleidoWorks(カレイドワークス)

(東京都港区赤坂1−12−32 アーク森ビル3F)

 

☆アクセス方法

http://www.arkhills.com/access

南北線「六本木一丁目駅」3番出口より徒歩1分

銀座線「溜池山王駅」13番出口より徒歩1分

 

◆主催: 株式会社イードア

◆お問い合わせ: STARBOARD事務局

e-mail:starboard@edoa.co.jp

 

 

★お申込みはこちらからどうぞ

http://ptix.co/2aeYHXH

 

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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

パソコンやスマートフォンの脳とも心臓ともいえるプロセッサ(CPU)。

その設計において、世界的シェアを誇る英国ARM(アーム)社が、日本企業に買収されます。そう、ソフトバンクによって。

 

ソフトバンクの孫正義社長は7月18日、ロンドンでの記者会見にて、英国ARM社の全株式を約3.3兆円(約240億ポンド)で買い取り、完全子会社化することの合意に達したと発表しました。

ARM社は英国の半導体企業で、マイクロプロセッサなどの設計・ライセンス(半導体知的所有権(SIP))を販売し、それによるロイヤリティ収入などから利益を得ています。

同社設計の製品は、その優れた省電力性からパソコンよりも小型の機器、すなわちスマートフォンやIoTデバイスへの搭載に適しており、特にスマートフォンでは独占に近いシェアを誇る優良企業です。

 

今回の買収は、2012年のソフトバンクによる米国スプリント社買収をも上回り、日本企業による海外企業M&A(合併・買収)として史上最大規模となるものであるため、大注目を集めています。

 

孫氏いわく、「今回の投資の目的はIoTがもたらす非常に重要なチャンスをつかむこと」にあるとのこと。

そこで今回は、なぜARM社なのか?なぜIoTなのか?そんな疑問にお答えするべく、ARM社、ソフトバンクのIoT戦略について、まとめてみました。

 

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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

皆さんは、スタートアップへの転職にどのようなイメージをお持ちでしょうか?

不安定?激務?成長?様々だと思います。

 

STARBOARDは、未来のスタートアップ幹部候補である皆様と、スタートアップ経営者をつなぐ審査制の求人キュレーションサービスです。スタートアップの魅力とは?どのような企業があるのか?どのような人が働いているのか?スタートアップに関する幅広い情報を皆様にご提供すべく、情報発信していきたいと思います。

 

初回は、登録数約2000社・スタートアップコミュニティを運営するCreww株式会社の荻野さんに、現在に至るまでの転職・キャリアに関するインタビューをさせていただきました。

 

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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

スタートアップ企業から国、大手企業、地方の金融機関までをも巻き込み、動かすFinTech(フィンテック)の波が止まりません。今回はそんなFinTechによって変わりつつある未来についてまとめ、考察していきたいと思います。

 

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