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【5月30日特別開催・STARBOARDイベント】

 

こんにちは。

イードア広報担当です。

今回は弊社主催のイベントのご案内になります。

 

スタートアップ企業と聞いて、皆さんはどのようなイメージを持たれるでしょうか?

当イベントでは、各メディアでも注目のスタートアップ3社の経営者の方をお招きし、スタートアップで働くことの魅力・目的、働き方について語っていただきます。

 

参加費無料となっていますので、スタートアップ企業で働くことに興味をお持ちの方や、革新的なものづくり・技術・サービスに触れることが好きな方は、ぜひご参加ください!

 

⇒お申込みはこちら

 

こんにちは。
イードア広報担当です。

 

テクノロジーが全ての身体機能を拡張したら、私たちはスポーツに何を見出すのでしょうか?

 

南米ブラジル・リオデジャネイロでの初のオリンピック開幕まで3ヶ月足らず。

その2ヶ月後、2016年10月にはロボット技術などを駆使したサイバー義足オリンピック「Cybathlon(サイバスロン)」がスイスで開催されます。

 

「サイバスロン」は、パワードスーツ、ロボットアーム、強化義足を装着した選手たちが競うスポーツの祭典です。

主催するスイス国立コンピテンスセンター・ロボティクス研究所によると、各選手はパイロットと呼ばれ、身体ではなく頭の中で操作する脳波コントロールレースや、完全骨髄損傷者が電気刺激で筋肉を動かし走るバイクレースなど、想像もつかない近未来的競技が行われるそうです。

 

技術の進歩により、人と機械の融合が進む。

今回は、そんなテクノロジーによる私たちのスポーツの楽しみ方の変化について、ご紹介します。

 

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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

日本発の注目スタートアップ企業が、IoTのオープンプラットフォームビジネス領域で、満を持して世界に打って出ようとしています。

 

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こんにちは。
イードア広報担当です。

 

ヘルスケア業界では、IT関連の職が2010年以降10年間で21%増加するという、シカゴ大学の調査結果があります。近年Google、AppleなどのIT企業が、相次いでヘルスケア分野に参入しているのです。

 

背景には、高齢化の進行による健康で長生きすることへの関心の高まり、そしてスマートフォンの普及やウェアラブル端末の登場によりデータ取得が容易になったことがあります。

これまで個人がヘルスケアに関連するデータを可視化するためには、手入力の手間から困難と考えられてきました。これらのデバイスの功績は、その収集を可能にしたことです。

 

今回は、米国IT4強といわれるGoogle, Apple, Facebook, Amazonそれぞれのヘルスケア分野への事業開発アプローチについてまとめてみました。

 

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 こんにちは。
イードア広報担当です。

 

ロボットが植物を育てる「植物工場」、SFのような未来が間近に迫っています。

 

京都府亀岡市に本社を置く株式会社スプレッドは、現在同社が保有する植物工場で2017年までにロボットによるレタス栽培を実現する、と発表し、世界初の取り組みとして注目されています。

 

4400平方メートルの工場では、現在一日にレタス2万1千株が生産されています。これだけでも世界的には非常に高い生産性といえますが、これがロボットによる労働に代替されることにより、一日あたり3万株まで生産高を増やすことができるといわれています。

また、生産高だけではありません。ロボット導入により、人件費の50%、エネルギー使用の30%もの削減が可能になり、レタス栽培に必要な水の98%がリサイクル可能になるとのことです。

 

従来生産コストの高さが懸念されていた室内農業ですが、テクノロジーの進歩がその現状を変えつつあります。

 

米国フロリダ州にあるリッツカールトン・ネイプルズホテルでも、輸送用コンテナを再利用した屋内水耕栽培で収穫された野菜を、レストランで提供するおもてなしが行われています。

このように1次産業である農業が2・3次産業まで業務展開される経営の多角化事例を指して、日本では農業の6次産業化といわれることもあります。

 

今回はこのような農業×IT、通称AgriTech分野でのイノベーションに、どのようなことが期待されるのか、まとめてみました。

 

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